2017年07月01日

しょうゆ

ちょっとしたものでもお醤油をかけてしまうのですが。
あまりおしょうゆをかけると高血圧になるよ、って言われました。
今のところ低血圧なのでいいのですが。

でも、おしょうゆってたくさん飲むと死ぬって噂がありますよね。
アメリカでしょうゆ約1リットルを飲んだ19歳の少年が、
ナトリウムの取り過ぎで瀕死の昏睡状態となったって事件がありました。
その後、医師たちが工夫した治療法のかいがあって、後遺症もなく回復したとか。
よかったー!

船で遭難して、のどがかわいても海水を飲むな、って言われるのは同じ原理からみたいです。
目の前にあんなにお水(海水)があっても飲めないなんてね。。

でも、おしょうゆのとりすぎは確かに体によくないので、
少しは気にしようと思います。
とはいっても、かけてしまうんだよねー。美味しいよねー。
普段の食事の味付けは薄いのでまだダイジョブ!だと思います。でも気を付けます。

おしょうゆの1リットル飲んじゃう、なんてのは問題外!
悪ふざけはやめましょう。

2017年06月01日

ヒーラーさん

世の中にはヒーラーさんという職業があります。
そのヒーラーさんが具体的になにをするのかはよくわからないのですが、ヒーリングする??のかな?
これがめちゃくちゃ高いんですね。
高くても需要があるからいいのですが、驚くくらいの金額で、でもそこに狂ったように通う人がいる。高いのには理由もあるようですが、やってることは、いわゆる・・・怪しい・・・ことが多いと個人的には思う。
なので自分は間違っても高い金額を払ってヒーラーさんになにかをお願いすることはないけど、無料であれば何回でもやってもらいたいです。
それでも何も感じませんから(笑)。
もし悩みがあったりして、ヒーラーさんになにかをしてもらうとその悩みが減る、なくなるのであればいいのだと思います。
そういう人が多いんですねー。

いいんですよ、自分が納得していれば。
でも、もし、周りが「やめておきなさい」とでも言っていたら、その言葉にも耳を傾けてほしいなと思います。

「ハマってる」場合がありますからね。

2017年05月01日

お茶

お茶を飲んでほっとするひととき。
この時間が貴重なのですが、お茶のほうも楽しまないとね。
ってことで、美味しいお茶を手に入れてきました。
高級かどうかは分からないけど、とにかく美味しいというものです。
明日飲んでみますが、本当に美味しかったら素敵だなー。
だって、素敵なほとときに、素敵なお茶、だよ!これは最強でしょ!(?????)

今飲んでるお茶は玄米茶です。これも美味しいのですが、別の味が飲みたくなったというわけ。
ほかの、ハーブ・ティーも時々のみます。
冬はチャイティーも作ってます。
お茶が好き?

お水を飲めって言われますけどね、ただの水って飲めますか?私は飲めません。
味がついてないと。
ってことで、基本はお茶ですかね。
甘いジュースだと太りそうだし。お茶にはカテキンが含まれていて、身体にいいしね、おしっこもよく出るようになりますからねー。

美味しいお茶で、素敵な時間をすごすのが、日々の喜びです。
そのためにもお仕事がんありますー。

2017年04月01日

化粧品

美白などで有名なとある化粧品をググっていたら、出る出る、
すごい悪いほうの口コミ。
評判がいいのかと思えば、肌に合わないとすごい言われるんですねー。

今、美容業界では「浸透テクノロジー」ブーム。
「浸透テクノロジー」とは、美容成分を肌に浸透させるために「ナノレベル」に小さくしたり、
肌の角質層の奥まで浸透させるためのデリバリー成分を使ったりして、
肌の奥までしっかり美容成分を届ける技術のことです。

こういうのをうたい文句にした化粧品が多いみたいですが、
効果がなくては買う気もしない。
でも使ってみなくては分からない、というね。

いろんな口コミありますけど、全部(とはいかないか)読んでみて自分で判断するしかないですよね。
全員にいい化粧品というのもあり得ないわけで。

2017年03月01日

栄養士

栄養士になりたいな、って思ったことが過去にあります。
真剣に思ってたか、っていったらそうでもないのですが、資格があったら将来役にたつかな、くらいで。

栄養士になるための勉強など、どうしたらいいか知ってますか?
栄養士の資格は、大学や短大、専門学校の栄養士養成課程を修了して、
卒業することで、無試験で都道府県知事から免許証が交付されます。

栄養士養成課程は昼間の学校のみで、夜間や通信はありません。

高校卒業をして養成施設に入学し、最短でも2年学ばなくてはいけないので、
栄養士になれるのは早くて20歳ということになります。
養成施設には、4年制大学、短期大学、専門学校などがあります。


独学では難しいのか?
独学で、勉強して知識は身についても、資格をとる資格がないみたいですねー。
試験を受ける権利がない、といえば分かりやすいかな?

なんとも残酷なものなのだ。

2017年02月01日

エアロバイク

ジムでは、時々エアロバイクで遊びます(!)。
運動します。

そのエアロバイクのマシンにもいろいろな種類があるようで。
ジムには一種類しかないですけどねー。

アップライトタイプが見た目や乗っている感覚が自転車に一番近くて、
一般的に普及している身近なエアロバイクのイメージがこのタイプなのではないかと思うって言ってました。

画像張りたいとこですがやめておきます。

アップライトタイプといわれるのは普通に自転車をを運転するようにサドルにまたがり、
上半身を起こした状態で運動するように設計されているためです。

自転車と同じようにサドルの高さも調整でき、
自分に合った姿勢で運動をすることができます。


もし家で買うならこのタイプかな。
値段は知らないけど・・・汗

そういえば、家でこういうマシンを買う人もいますよね。
家では、たとえあってもやらない気がするなー・・・どうでしょう??

2017年01月02日

ストレス解消法

あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。

皆さんはストレスを抱えた時、どんな対処法で解消していますか?
カラオケ?
食べまくる?
何でもいいと思うのです。

ストレスが原因で起こる疾患は挙げればキリがないです。
ストレッサー(ストレスの素になるもの)が身近に存在していることが既に不幸な状況なのに、
それに追い打ちをかけるようにこのような病気にまでかかってしまうんですから、
ストレスというのは本当に容赦がないですよね。

カラオケでもひたすら食べるでもいいからとにかく発散させないとコワイです。


以前、NHKでも取り上げられたみたいですが、
どうしたらいいかの手引き、みたいなのがあるようです。
それは

ストレス解消法をリストアップする(「好きな音楽を聴く」「読書をする」などの些細なことでオッケー。
大事なのはできるだけ多くリストアップすること。)

ストレスの種類に応じた気晴らしを実施

その結果、ストレスが減ったかどうかを自分で判断する

まだストレスが残っていると感じたら、気晴らしを続けたり、他の気晴らしに切り替えたりする

というものだそうです。
とても基本的な事ですけど、でもなかなかやらないかなって感じですね。

まずはリストアップ、そうですね、これいいかも!!

2016年11月26日

恐怖の認知症

以前からたまにトイレの便座を汚すことのあった父。
認知症ってこういうことがどんどんひどくなっていくんだろうな…なんて
思っていた私。
最近、その症状が少し良くなってきた気がします。
私がそういうことに慣れてしまったのかもしれないけどね。
看護師の仕事と父の面倒、両立はもうしばらく大丈夫そうです。
とはいっても、いつ父の症状が重症化するかわからないので
毎日が精神的な闘いになります。
休みの日には本来ならゆったりした一日を過ごしたいけどそういうわけにもいかない。
日頃できないことをしたり…。
たまには数日間だけでいいから自分だけの時間を作りたい…なんて思ってしまいます。
介護生活をしている人たちっていうのはどんな風にストレス解消をしているのかな。

2015年12月10日

認知症がすすんで…

知り合いのお母さんの認知症が少しずつ進んでしまっているそうです。
私の父が認知症になっていろいろとお互いに相談しあっている知り合いなんだけど
父よりも年老いているそのお母さん、もしかしたら施設への入居ということになるかもしれないんだとか。
確かに仕事をしているとつきっきりになるわけにもいかないし仕方のないことだよね。
私も看護師の仕事を捨てるわけにもいかないしいずれは…っていうことを覚悟していないといけないのかもしれない。
そういうことってあんまり普段考えたくないことなんだけどいざという時にあわてないように心の準備は必要なのかも。
でも施設入居といってもすぐに空があるかどうかもわからないから順番待ちとかになってしまった時どうするかっていうことも考えなきゃいけないよね…。

2015年10月23日

認知症と家族の絆

叔母の認知症が進んで数ヶ月前と比べると全く違う人みたいになってしまいました。
今は病気治療で病院に入院しているんだけど近々施設に入ることになるみたいです。
叔母には子供が一人いるんだけど全く面倒を見ないみたいで自宅からも職場からも近い病院に入院している叔母を見舞うこともほとんどないとか…。
叔母は若い頃に旦那さんを突然病気で亡くして一人で子供を育ててるんだけど大変な思いをして育てた子供にそんな風に扱われるなんて悲しいですよね。
私は看護師の仕事をしながら今はまだ父の面倒を見ているけど今後父の認知症がひどくなってしまった時、このいとこみたいなことだけは絶対にしないようにしようと思ってます。
親はどんな親でもこの世にたった一人の親だからね。